2017年夏季アニメ雑感

「ボールルームへようこそ」
制作会社及やキャラデザだけのイメージではありますがダンス版
「ハイキュー!!」という印象受けました。勿論ジャンルが違う訳で
すが見せ場のシーンでのダイナミックな動きやキャラの見せる表情
などは非常に似ていると思いました。

内容としてもダンスに魅せられた主人公の成長物語としても楽しめ
ますがダンスという競技のルールや奥深さをキャラを通じて熱く描
かれる所などもやはり「ハイキュー!!」っぽいなぁと思いました。

両作品に通じる所としては素人でも面白さや深さが伝わるという点
であると思いますがそれを上手く消化しているProduction I.Gの凄
さも感じますね。


「賭ケグルイ」
ジャンルとしては賭け事(多種類のギャンブル)、生徒同士のギャン
ブルが公認されている学校に主人公「蛇喰夢子」が転校し、学校を
支配する生徒会を中心に勝負していくという流れなのですが。

とにかく外見が美しい登場人物がギャンブル中の要所要所で表情
や本性が現れるシーンが特徴でしょうか、ネット上での評価もいわ
ゆる「顔芸」が多い作品。

正直ギャグにしか見えない所も多いのですが(笑)通常時とのギャ
ップが凄すぎて演じる声優さんたちを尊敬してしまう作品です。勿
論ギャンブル作品としても面白いと思いますが、駆け引きもありま
すが如何にイカサマを破るという点も見所です。


「はじめてのギャル」
土下座して告白する羽目になった主人公ジュンイチとそれを受け
入れ付き合う事にしたギャルのゆかなとのラブコメ作品。

ジュンイチ演じる浅沼晋太郎さん含め声優さんがかなりアドリブを
入れている感がありそれが更なる面白さに繋がっている作品と言
えます。

内容としても分かりやすいバタバタしたちょっとHなラブコメ展開で
すが、根は真面目にゆかなを想っているジュンイチと徐々にそんな
彼を本気で好きになっていくゆかなの関係が個人的にかなりツボです(笑)

そんな二人の周辺にいる登場人物も結構変態(特にジュンイチの
友人3バカトリオ)で前述の通り声優さんがかなり(良い意味で)遊ん
で声を当てていて面白さの一つとなっています。


「徒然チルドレン」
かなり注目して観賞していますがやはり15分という枠がピッタリで作
品の魅力を上手く活かしサクサク観れますし、面白さもあるのですが
自分としては原作をそのままアニメした印象(当たり前ですが)で元々
のファンから観たらもう少し見せ方の変化が欲しかったかなぁと思いま
した。

魅力は十分伝わりますし、登場人物の掛け合いが中心の作品ですが
背景や間等アニメらしい工夫というか、あまり原作との違いが感じられ
なかったのは無茶で贅沢な言い分かもしれません。


「NEW GAME!!(2期)」
1期からの続きで主人公青葉の成長と周囲の登場人物による日常風景
をコメディタッチで描いている所は変わりませんが、青葉の成長により周
囲が感化されそれぞれの成長もギャグを含めつつ丁寧に描いていると
いう点では変わらない面白さを維持しているなぁと感じました。

2期では新作ゲームのキャラデザを巡り、ビジネス的で現実的な厳しさに
直面する青葉のシーンが増えますが、時には落ち込み、そこから成長し
自分の後輩も出来更なる成長をしていくという点がバランスよく描かれて
います。

作者の得能正太郎先生が元々ゲーム会社に勤めていた経験が活かされ
ているせいか単純な日常系アニメとは違い現実的な描写もあったりする
ので侮れませんね(笑)


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テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

8月のエスパルス、勝ち点にこだわり、降格争いから抜け出せ!

7月を終え、5勝7敗7引分12位のエスパルス。

リーグも後半戦に入りいよいよ優勝争いと降格争いを巡って勝ち点1の
重みが圧し掛かってくる時期でもあります。

エスパルスは現在降格争いに近い位置、下位が勝てばすぐに抜かれて
しまう危険な順位でもあります。しかしながら成績を見る限り厳しいと言
わざるを得ない結果が続いています。

何度か記述していますが小林監督の特徴でもある硬い守備の綻びがり
良い時と悪い時の波が激しくキッチリ体を張って守り切ったと思いきや軽
いプレーで呆気なく失点する場面というのが多いです。

監督の采配以前に選手たちのコミュニケーションや瞬時の判断がすぐに
影響してしまうJ1の舞台で、今の状況は厳しいです。降格した時の苦しみ
を思い出し何としても勝ち点1をもぎ取るような試合をして欲しいものですが・・・


第20節サガン鳥栖2―1清水エスパルス
いい加減失点時の軽いプレーは何とかならないかなと思います。上位陣や
アウェーで健闘しても中位や下位チームに後れを取るというのは応援し始
めてからずっとです。長谷川選手は得点したが前半逃した分がやはり大き
かったですね。守備陣の波も激しいなぁ・・・。

第21節清水エスパルス3―2セレッソ大阪
2失点した時はまたこういう流れかと思いきや攻める気持ちが功を奏した感
じでした。怪我人や守備陣の不安もあるけれど首位に逆転勝利した事は大
事です、今年は上手く流れに乗れていないのが次節も厳しい相手に勇気を
持って勝ち切ってほしいですね。

第22節清水エスパルス1―4柏レイソル
ここ数試合連続失点していますが今節は特に酷く呆気なく抜かれすぎ、背後
狙われすぎ攻撃でリズムが作れなさすぎの悪循環な試合になってしまいまし
た。良い試合の後の流れが悪いのは毎度の事で相手云々ではなくそういう所
の悪い癖は中々抜けないなぁ・・・

第23節鹿島アントラーズ2―0清水エスパルス
序盤以外は相手に主導権を握られ最後まで変わらず負けるべくして負けた試
合ですね。決定機を作れずその前段階で相手がキッチリ抑え、最後まで集中
切らさずやられたら負けも妥当かもしれないです。全てにおいて力負けのよう
な試合だったなぁ。

第24節清水エスパルス1―2浦和レッズ
攻勢にでようと交代した直後に失点というのが良くあるし、交代の選手が活き
ない場合の方が多く現状としては厳しいかなと思います。怪我人が多い中で
中々起点になれる選手がいないのも現状を表していると思います。白崎選手
の復帰が今日一番の喜びですかね。


現在の成績
6勝 11敗 7引分 29得点 39失点 得失差―10 勝点25(13位)



何回も記述していますが緩い守備からの失点が多くこれを何とかしなければ
順位も上がらず降格圏もずっと見えていながらのギリギリの状態のままで最
悪の場合もう二度と繰り返したくはない降格も見えてしまいます。

現状の守備として単純なセンタリングでは割と跳ね返す事は可能ですが問題
は裏を取られるたり流れで崩されたりすると弱いという点がどうしても出て
しまいます。

当然どのチームも試合前はスカウティングする訳ですが現状はやはりそこ狙
われてしまいエスパルスとしても小林監督を中心に対策しているはずですが
そこは怪我人が多い台所事情もあり苦心しているように見えます。


昨年のJ2の舞台でも怪我人は多くとも代わりの選手がフィットするという
流れはありましたがJ1の舞台はそれが通用するほど甘くはありません。

それに怪我人でJ2で苦労したのにも関わらずその反省を活かしていないの
にはチーム自体の問題でもあります。勿論試合中の不慮の怪我や練習中の
怪我は突発的な事もあるので予測して防ぐ事は難しい事。

チームもそれを見越してメディカル体制を整えているというような記事を昨
年拝見しましたが充分では無かったのが現状に出てしまっています。


これから怪我人にが復帰する中でどのようにチームをまとめるか昨年と同様
小林監督の手腕が試させる事でもありますが、若手選手や出場できていない
選手の奮起も期待している所です。


9月も頑張れ!エスパルス!


テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

7月のエスパルス、リーグ後半戦、厳しい試合を勝ち抜け!

6月を終え、4勝6敗6引分13位のエスパルス。

ホームで長らく勝てませんでしたがヴァンフォーレ甲府戦で何とか
勝利、このまま勝ち点を積み上げてほしいものですが現実はそん
なに甘くなくまだまだ苦しい試合が進むものかと思います。

何より問題は連勝がない事、今年はホームで勝てない代わりにア
ウェーでは勝ち点の積み上げは出来ていますがアウェーで良い試
合をしたと思ったらホームで安易なミスにより負けてしまったり勝ち
切れない試合が多すぎます。

リーグも後半戦に入ります。今の順位を観ると降格圏内のチームと
勝ち点の差が少なく油断するとエスパルスが降格圏内に入ってしま
います。

優勝を目指すチーム、残留を目指すチーム、後半戦に入り更にギリ
ギリの厳しい試合が続く中で如何に勝ち点を積み上げられるか。


第17節北海道コンサドーレ札幌1―0清水エスパルス
今年何度も観るようなミスで失点、決定機では決められない。後半点
を取るための選手交代したのに逆にチグハグになり得点できる気が
しませんでした。前節の良さが無くなり安易なミスが多すぎ、リーグも
後半戦、このままではと心配になりますね・・・


第18節清水エスパルス2―0ガンバ大阪
相手の日程が厳しい事もありましたがここ数年勝てていない強豪に失
点ゼロ勝利は嬉しいです!主力が居ない中後半は守備に追われたし
相手が外してくれた部分もありましたがよく耐えたと思います。後は中
断期間後にまた崩れないよう小林監督に締めて欲しい所ですね!


第19節横浜F・マリノス2―2清水エスパルス
アウェーで最低限の結果ではあります。セットプレーと流れでの得点は
素晴らしいですが相変わらずの失点時守備の脆さは素晴らしくないで
すね(苦笑)良い時と悪い時の波が気になります。小林監督が締める部
分が多いと思いますがもう少し選手間での締めも必要かなぁと思います。


現在の成績
5勝 7敗 7引分 23得点 27失点 得失差―4 勝点22(12位)


リーグも後半戦に入り今の流れなままだと開幕前に小林監督が掲げて
いた勝ち点50と一桁順位は少々厳しい情勢ではあります。

期待したい所はエスパルスを応援してきて11年目、夏場は強い印象が
あるということでしょうか(苦笑)後は小林監督は元々守備の構築が上手
い監督である事、昨年J2の舞台を含めて一気に崩れてしまうようなチー
ムは作っていないところもプラスに考えたい所。

マイナス面もやはり時折出てしまう甘い守備からの失点ですがそこは
監督だけでなくチームとしても選手個人個人しっかり締めて欲しい所です

僕としては一桁順位とか優勝争いとかではなく降格争いに巻き込まれな
い事。屈辱の降格から這い上がりまだまだチームは発展途上中、種を
まき芽が出てこれから育っていくのだという事を想いながら応援していく
事が大事だと思っています。

8月も頑張れ!エスパルス!


テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

2017年夏季アニメ観賞リスト

(月)
「ボールルームへようこそ」
「セントールの悩み」
「賭けグルイ」
「クリオネの灯り」

(火)
「18if」
「潔癖男子!青山くん」
「恋と嘘」
「いとりじめマイヒーロー」
「天使の3P!(スリーピース)」
「はじめてのギャル」

(水)
「ナイツ&マジック」
「アホガール」
「妖怪アパートの幽雅な日常」
「徒然チルドレン」
「プリンセス・プリンシバル」

(木)
「異世界はスマートフォンとともに。」
「NEW GAME!!(2期)」


(金)
「ゲーマーズ!」
「DIVE!」
「ようこそ実力至上主義の教室へ」

(土)
「メイドインアビス」
「時間の支配者」

(日)
「アクションヒロインチアフルーツ」
「異世界食堂」
「将国のアルタイル」
「コンビニカレシ」
「バチカン奇跡調査官」


その中で気になる作品はこんな感じです。

「天使の3P!(スリーピース)」
「ロウきゅーぶ!」の蒼山サグ先生作品です。「ロウきゅーぶ!」のアニメ自体
はアニメを観賞し始める前でしたので観てはいないのですが原作自体は読了
し、面白かったので期待をしています。

作品の登場キャラクターが小学生ヒロインなので所謂ロリコン的な見方をされ
ていると感じていますが中身はスポ根要素がキッチリ入っていてライトノベル
萌え作品的なヒロインとのやり取りもありますが中々熱い作風でもありました。

この作品はまだ未読ですがヒロインは前作と同じく小学生ですのでそういう意
味では先生はそういう趣味があるのでは(笑)と思ってしまいました。


「徒然チルドレン」
こちらはウェブ漫画の頃から知っており、アニメ化されるのでは以前から思っ
ていましたのでやっと来たかという感じです。マンガ自体テンポの良いラブコ
メかなと思っていますがアニメ化で30分だとあのテンポの良さが活きるかな
と少し心配でしたが15分アニメという事で制作陣のアニメへの落とし込みに
期待ですね。

後は多種多様のキャラクターが存在しますのでどのような構成でみせてくれ
るのかも期待したい所です。


「NEW GAME!!(2期)」
昨年夏季から早くも2期です。動画工房らしくキャラクター良く動く楽しいアニ
メを基本としながらも主人公の青葉の成長物語でもあるこの作品。

各キャラクターとの日常のコメディ的やり取りはあるものの人として、社会人
としての苦労も多少のギャグタッチで描かれており「萌え」を売りにする作品
が多い中で中々違う意味での見ごたえを感じる作品でした。

今回の2期は青葉の更なる成長や、新たなキャラクターとのやり取りと基本
的な流れは変わらないかと思いますが楽しみですね。ストーリーやキャラク
ターは勿論動画工房らしい細かなアニメーションを堪能したいですね。


「ゲーマーズ!」
「生徒会の一存」の葵せきな先生作品です。こちらも「ロウきゅーぶ!」同様
前作アニメは観ていませんでした。原作の方もまだ未読ですが「生徒会の一
存」の方は数多く読んできたライトノベル作品では好きな部類の作品でした
ので楽しみです。

前作では特にキャラクターの掛け合いが面白くコメディ色も多く、シリアス部
分とのバランスが良くて悪人が出てこず読後感が良いなぁと感じていました
のでそういった所でも注目しています。


その他の作品では

「異世界はスマートフォンとともに。」
「異世界食堂」

が気になる所でしょうか。


こちらは失礼ながら作品というよりも現在の「異世界」モノが多いなぁという
事で作品の「多さ」が気になるという事で(苦笑)まだまだしばらくはこの状
況が続きそうですね。料理系も含めて漫画やアニメに関してはこういう傾向
が続くのではと感じています。

今でもネット上ではあまりにも作品数が増えている状況で「飽き」を感じてい
る方も多そうな印象を受けていますが、この流れというのは新たな作風やジ
ャンルの開拓にも繋がる創作において当たり前な連綿と続く普遍的な現象
だと思いますので自分としてはそういう期待も込めつつ観賞していきたいと
思っています。


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6月のエスパルス、夏場に向けて復調なるか!?

5月を終え、3勝5敗5引分のエスパルス。

今の状況はホームで勝てず、引分が多いのも勝ち切れないためという前月
に引き続き、チームの状態が上向いていけない状況です。

本来なら結果がある程度出ているアウェーでの試合のようにしっかり守って
カウンターのような試合運びをすれば良いのですがホームでは勝利のため
攻撃を急ぐ傾向(相手から見たらアウェーなためチームにより守備から入る
傾向もあるのですが)にあり、守備に綻びがでてしまうという悪循環に陥って
いると思います。

リーグも中盤戦に入ります、去年J2で戦っていた頃も序盤戦は調子が上が
らず中盤に向けて戦績も上がっていった事もありそういう部分を期待してい
るサポーターの方もいるようですが、J1の舞台はそれが簡単に通用する舞
台ではないと自分は考えています。

といってもホームで勝って一昨年からの不名誉な未勝利記録をいち早く止め
たい所なのですが・・・。


第14節清水エスパルス0―2FC東京
ルヴァンカップ勝利の勢いを見せたかったのですが現実は甘くなく。白崎選手
の負傷交代などアクシデントもありましたがこの試合、チアゴ選手は個人として
もチームとしても噛み合わずといった印象です。内容としてはそこまで悪いと思
っていませんが失点時のミスとかがどうしても目立ちますね。


第15節セレッソ大阪1―1清水エスパルス
圧倒的に攻められながら耐えたが最後はPK献上でこれで9試合勝無し。全員
一体で守備の意識を持っているのは良いのですが相手からの攻撃を弾くだけ
で繋ぐ事が出来なければ勝ちには繋がらないです、ホームでは攻めきれず勝
てずでは厳しいですね。


第16節清水エスパルス1―0ヴァンフォーレ甲府
やっと長いトンネルを抜けました!守備的な相手に苦戦を強いられましたがこ
の試合は最後まで身体を張った守備が活きたと思います。大きな1勝ですが
リーグはもう中盤戦、次節の相手に対してちゃんと勝ち切れる事の方が大事
です、気を緩めず勝利を!


現在の成績
4勝 6敗 6引分 19得点 24失点 得失差―5 勝点18(13位)



これを記述しているのがセレッソ大阪戦後でありますがここまでホーム勝利無し
リーグ戦9試合勝ち無しという非常に危機的状況であります。
(ヴァンフォーレ甲府戦でやっと10試合ぶりの勝利!)

勝ち切れないエスパルスというのはサポーターとして応援して10年。チームとし
ては当たり前の状況となってしまいましたが(苦笑)チームの調子が必ずしも悪
くないからこそ余計に心配になってしまう所です。

僕としてはそれでも監督解任だという意見ではないし、するべきでは無いと思っ
ています。最終的な結果としての責任は監督が負わなければならない。

それはどのチームもどの種目のスポーツにおいては当たり前ですが今のエス
パルスは選手や監督、フロントが2015年時に感じられたチグハグさはなく一
体感があると思いますのでそこだけは信じて応援したいと思います。

勿論リーグは半分を消化している状況で今後勝ち切れない、もしくは連敗が続
くなどの状況が続けばチームとして何らかの決断を迫られる部分はあるでしょう
が去年までのあれだけ苦しんだ状況を乗り越えたからこその希望も感じている
し乗り越える力はあるとも信じていますので声をあげ応援し続けたいと思います。

7月も頑張れ!エスパルス!


テーマ : Jリーグ
ジャンル : スポーツ

プロフィール

シンゴ

Author:シンゴ
絵を描いて
落語を観て聴いて
アニメばっかり観ていて
漫画ばっかり読んでいて
ライトノベルばっかり読んでいて
清水エスパルスを応援している
38歳の男です

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